無題

恐怖から逃れようとして

君を理解しようとせずに

君の隣で笑っていたことが

やっと、申し訳なかったと思うようになりました



僕が消えたことで

君の生活に、縦えたった一つでも

心安き何かが増えたのならばと

為ん方無く、虚ろながらに過ごしている次第です



君の許に吉事の流れがありますように
[PR]

by ryo-ta-n | 2011-05-30 00:08 | 雑記  

<< 無題 無題 >>